すると、とあるコラムを発見。
「じゃき」でおなじみの
岡崎さんのサイトが更新されていました。
今週末はよさこい東海道とのことで、
立ち上げの頃のことを書いておりまして。
その中に、駿河屋さんという方の
コラムへのリンクが貼ってありました。
何気なく読んだ私。
1ページ目を読み終わる前に、
涙腺決壊。
皆さんも、ぜひ読んでみて下さい。
けど、携帯からは無理なのかなぁ?
今日更新の、岡崎氏のBlog
※トラックバックを飛ばしました※
駿河屋さんの「第47回よさこい祭りの遠征のご報告」
(1ページ目です。2ページ目以降はそこから飛んで下さい)
【鳴子踊りの最新記事】



駿河屋さんのを読んで なぜか 涙・涙で止まりませんでした…。
6年前偶然読んで滂沱。
で、たまに無性に泣きたくなるとき
何度読んだことか。
年のせいもあるけど、涙がでてくるのって
「俺の感性もまだまだ捨てたもんじゃない」
って思えるのよ(笑)
泣きたい夜の推奨モノ
1.浅田次郎の短編集ぽっぽやの「角筈にて」
2.映画(題名失念)・・うーん、ほら、ケビンコスナーがトウモロコシ畑を野球場にする、アレ。
の、亡父とのキャッチボールシーン(笑)
ま、どちらも父を亡くした年代にはたまらんの。
このページ!!
私がまだミスだった頃に発見して私も号泣(T□T)
以来高知のキャンペーンに行く前に必ず読んでました。
よさこいは人がステキになるお祭りですね♪
●あーちゃんさん
>和歌山のワークショップ…
あの〜、まだ私
和歌山県に足を踏み入れたことがありません。
どなたと間違ったのかな?
>自分にも時間経過があったと
言われてみれば私も、よさこいを知ってもう
8年も経つんだなぁ。
でも彼のような、素直な気持ちを持ち続けたいと
思いました、ハイ。
●道@さん
>無性に泣きたくなる時何度読んだことか
うむ、私も泣きリストに入れよう(笑)。
●“ぺ”さん
>よさこいは人がステキになるお祭りですね♪
全く持って同感。
…あ、今度のネタになるかも?
頭の片隅に残しておこう。