多摩に棲みついて6年、三十路のおぢさんの感じたことを…
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2006年11月08日

とりあえず、読んでみて下さい

休みなので、ちょっと早めの巡回。
すると、とあるコラムを発見。
 
「じゃき」でおなじみの
岡崎さんのサイトが更新されていました。

今週末はよさこい東海道とのことで、
立ち上げの頃のことを書いておりまして。
その中に、駿河屋さんという方の
コラムへのリンクが貼ってありました。

何気なく読んだ私。
1ページ目を読み終わる前に、
涙腺決壊。


皆さんも、ぜひ読んでみて下さい。
けど、携帯からは無理なのかなぁ?

今日更新の、岡崎氏のBlog
※トラックバックを飛ばしました※

駿河屋さんの「第47回よさこい祭りの遠征のご報告」
(1ページ目です。2ページ目以降はそこから飛んで下さい)
posted by にしま at 19:19| 東京 晴れ| Comment(5) | TrackBack(0) | 鳴子踊り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
和歌山のワークショップでは お世話になりましたぁ(^O^)。
駿河屋さんのを読んで なぜか 涙・涙で止まりませんでした…。
Posted by あーちゃん at 2006年11月08日 23:57
この少女のシーン・・・
6年前偶然読んで滂沱。
で、たまに無性に泣きたくなるとき
何度読んだことか。
年のせいもあるけど、涙がでてくるのって
「俺の感性もまだまだ捨てたもんじゃない」
って思えるのよ(笑)

泣きたい夜の推奨モノ
1.浅田次郎の短編集ぽっぽやの「角筈にて」
2.映画(題名失念)・・うーん、ほら、ケビンコスナーがトウモロコシ畑を野球場にする、アレ。
の、亡父とのキャッチボールシーン(笑)

ま、どちらも父を亡くした年代にはたまらんの。
Posted by 道@ at 2006年11月09日 12:48
率直に高知と地方の違いに柔軟であり より良い祭りを作りたいと言うのが素直に書かれていて好感を持っていましたぁ。以前はナゼ消えたのか不思議に思ってたプログを読み直して 感動してる自分にも 時間経過があったと色々 考えながら 読ませて頂きました。初めて よさこいした時から現在まで 色々あったし 今後も色々あるだろーけど 原点は駿河屋さんと近いですから共感します。
Posted by あーちゃん at 2006年11月09日 23:12
あ!
このページ!!
私がまだミスだった頃に発見して私も号泣(T□T)
以来高知のキャンペーンに行く前に必ず読んでました。
よさこいは人がステキになるお祭りですね♪
Posted by at 2006年11月10日 00:24
皆さま、コメントありがとうございます。

●あーちゃんさん
>和歌山のワークショップ…
あの〜、まだ私
和歌山県に足を踏み入れたことがありません。
どなたと間違ったのかな?

>自分にも時間経過があったと
言われてみれば私も、よさこいを知ってもう
8年も経つんだなぁ。
でも彼のような、素直な気持ちを持ち続けたいと
思いました、ハイ。


●道@さん
>無性に泣きたくなる時何度読んだことか
うむ、私も泣きリストに入れよう(笑)。


●“ぺ”さん
>よさこいは人がステキになるお祭りですね♪
全く持って同感。

…あ、今度のネタになるかも?
頭の片隅に残しておこう。
Posted by にしま at 2006年11月10日 21:47
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